三菱総研DCSは、自社所有のデータセンターで、お客様の企業価値向上のご支援をいたします。

企業価値を守るため、地震・火災・水害・停電などの災害時においても企業の機能を維持できる事業継続計画(BCP)が強く求められています。特に、情報システムは最優先で守るべき資産の一つであり、業務上重要な情報が失われたり、システムが停止しないよう、堅牢・安全な場所に設置されていることが重要です。

三菱総研DCSのデータセンター(千葉情報センター)は、災害などに強い立地環境と不測の事態にも対応できる要員の確保で、お客様の事業継続計画の実現を支援いたします。

三菱総研DCSは、システム設計から開発、運用、保守まで幅広く提供しているからこそ、お客様の事業戦略実現にお役に立てます。

企業の事業戦略実現において、情報化戦略の立案・実現が重要な役割を担う一方で、コスト削減や安定した運用の実現が求められています。双方の実現には、お客様自身が担う役割の選択と集中が重要です。

三菱総研DCSのデータセンターサービスは、ITIL(※)をベースとした運用経験と金融、製造、流通などの豊富な運用実績で、お客様の運用負荷軽減はもちろん、高品質・高セキュリティでリーズナブルなサービスをご提供いたします。

※ITIL:ITサービスマネジメントのベストプラクティスを集めたフレームワークです。

ISO9001 ISO14001 ISMS

JQA-QMA12056

JQA-EM2859B
ISMS登録活動範囲
  1. 社内管理業務
  2. 情報システム構築に関するコンサルティング
  3. 情報システムの設計・開発
  4. 情報システムの運用・処理
  5. 顧客先における情報システムの設計・開発等
プライバシーマーク ISO20000
ISO20000の認証範囲

千葉情報センターが運用し、自社内へサービスを提供するITサービスマネジメント